スマホやタブレット、パソコンをただゲームをしてあそんだり、だれかとやりとりするだけのものにするのではなく、じぶんでかんがえた仕組み(しくみ)をじぶんでつくれるようになるための教室です。
ステップ1からはじめ、やさしいじゅんに「もんだい」をといていきます。
おそらく、これからの時代にきみたちが生きていくうえでひじょうに重要になる「じょうほう(インフォメーション)」について学びます。
しかしこれらを学ぶためには、「さんすう」のちしきがひつようになります。またあたらしい「ことば」や「かんじ」をりかいし、ときには「えいご」がでてきます。学校でべんきょうすることをちょっとばかり、さきどりするかもしれません。
最初に「HourOfCode」というプログラムを利用します。「コードの時間」という意味です。
上の「がぞう」をクリックすれば、これがどのようなものかわかります。
教室では上の「プログラミング教室 コードの時間」をクリックしてはじめます。もうしこみした人だけがはじめられます。
また、子どもたちといっしょにプログラミングをはじめたい大人も募集します。